マッチングアプリにいる関わってはいけない地雷女の特徴

出会いのノウハウ

マッチングアプリには、関わってはいけない地雷女が存在します。

 

彼女たちに関わると、金銭も時間も無駄にしますし、精神も消耗しますので、無駄にやり取りをせずバッサリ切ってしまった方が身のためです。

 

今回は、そんなマッチングアプリでみられる地雷女の特徴を紹介していきましょう。

初回デート費用は男がすべて払う

まず、デート費用を「男がすべて払う」にしている時点で、地雷女か、パパ活か、風俗業者のいずれかです。

パパ活や、風俗業者はそういう商売ですからしかたがないでしょう。

 

ただ、素人で「初回デート費用は男性がすべて払う」と書けてしまう人はかなり精神構造がねじまがっています。

自分の分のお金を初対面の他人に出し貰おうと考えている時点で、甘えた考えを持っているということは確かですが、男にお金を出して欲しいと思っている人でも、どうどうとプロフィールに設定できるものではありません。

 

 

それを、プロフィールに書いてしまっているというのは、モラルハザードをおこしてしまっているとしか言えないでしょう。

親が作るご飯に文句をつけるニートや、何でも時代や国のせいにして働かない人、と精神構造はかわりません。

 

自分が甘えた状況が当たり前だと思ってしまっているんですね。

 

実際に会ってみると、初回デート費用は男が全額払うにしている女は100%性格に難のある人でした。

特に、「ケチな男は論外。」など文句まで一緒に書いてあれば、触れるだけでも危険な存在です。

粛々とブロックし、メッセージが来るリスクを減らしましょう。

察して系

察して系も、悪い意味で甘えた性格の女性となります。

察して系とは、

 

「休みの日は何してるの?」

「私は寝てる。そっちは?」

「俺は漫画喫茶とかよく行くよ。」

「……漫画喫茶」

「漫画好きなんだよね。夏は涼しいし。」

「…そう」

 

と、あきらかに何か含みを持たせて不機嫌になる女です。

あとで聞いたところ、彼女は漫画が嫌いだったそうです。

 

言いたいことがあるのにそのことは話さず、相手には不機嫌な態度を投げつけ、察して欲しいと甘える女はよくいますよね。

相手をする男性は万能に相手の事を汲み取り、常に機嫌をとり続けなければなりません。

 

10代前半ならまだしも、アラサーになってこれでは幼稚すぎます。

 

 

プロフィールに、お姫様扱いして欲しい王子様みたいな人がタイプなどと書いてある女性はこの傾向があるので要注意です。

理想を相手に押し付けて、その期待に相手が答えられなければ逆上します。

返信が短く会話のキャッチボールをする気がない

マッチングアプリでもっとも多い地雷のタイプですが、
返信が「うん!」、「分かる!」など短文の返信ばかりする女性は、こちらに興味がない性格と頭が悪いかのどちらかです。

 

本来であれば、会話のキャッチボールでは相手が困らないように返しやすいかどうか考えてメッセージを送ると思います。

ですが、短文返信をよしとしてしまう女は、相手のことをどうでもいいと思っているか、文章を考える能力が低い、または他人を雑に扱うことを悪いと思わない性格のいずれかです。

 

ADHDなどで文章のやり取りが苦手だっただけという場合もいままででありましたが、こちらに興味がなく他人を雑に扱える性格ゆえに短文であることが大多数です。

 

もし、会って長い付き合いになっても、その通りの傲慢な性格をしていることが多いので、かかわらない方がいいでしょう。

最初から地雷だと分かるのは良いこと

地雷女の特徴を紹介しましたが、世の中には多くの人がいて多くの性格や能力があります。

地雷と分類される性格の悪い人がいることは仕方がないことです。

 

リアルであれば、関係が深まらなければ性格が悪いことは分かりません。

マッチングアプリや出会い系では、会う前に性格が分かるというのは、大きなメリットではないのかと思います。